お題は「100円の至福」。この題で、人は波風氏の何を想像するだろう?あなたのお考えはまず当たってないと思いますよ。波風氏は最近、確かに素敵な「百均」の店も見つけましたが、そんなことで嬉しがるような人間ではありません あなたの想像より、もっとしょうもなく即物的です(笑)それにしても、昔は「100円硬貨」は今と断然違う価値ある光を放っていましたね。高校の修学旅行前に「100円札だと東京で馬鹿にされるから郵便局で硬貨に変えてきた」という奴がいて、「これが100円硬貨というものか」と鑑賞したのを思い出しました